ココ・ファーム
銘柄一覧
ココ・ファーム 協奏曲R 2023
自社畑(足利市田島・佐野市赤見)で栽培したノートン・タナ・プティ・ヴェルドーの3品種をブレンドした、自家畑100%の赤ワイン。いずれも高温多湿な日本の夏に適応した、ここここ・ファームが長年にわたって試
ココ・ファーム こころみシリーズ 2023 カベルネ・フラン
「こころみシリーズ」2023年は、山形県上山市のカミノ・ヴィンヤード(2020年春開設の自社管理畑)産カベルネ・フランを使用した単一品種ワイン。澱引き後、清澄なしで無濾過のままビン詰めされた、葡萄の素
ココ・ファーム 陽はまた昇る 2022
山形県上山と長野県高山村の契約農家が育てたタナ89%とカベルネ・ソーヴィニョン11%をブレンドし、オーク木樽で約12〜13ヶ月熟成させた本格赤ワイン。ルモンタージュで色素と風味を徹底的に抽出し、約2週
ココ・ファーム 風のルージュ 2023
「風のルージュ」は2008年G8北海道洞爺湖サミット晩餐会に採用され、JALファーストクラスラウンジへの搭載実績も持つ、ここここ・ファームを代表する赤ワインの一つ。2023年ヴィンテージはツヴァイゲル
ココ・ファーム いまここ赤
詩人・書家・相田みつを氏の書「いまここ」をラベルに掲げた日常使いの赤ワイン。北海道余市・山形上山・長野高山村・栃木大平町・長野安曇野・山梨甲州市という6産地から集めた9品種をブレンドして仕上げている。
ココ・ファーム オークバレル赤 2021
ここここ・ファーム・ワイナリーが販売するカリフォルニア産赤ワイン(日本産ではない)。Three Wine Companyが醸造し、樹齢100年以上のオールド・ヴァインのブドウを使用した5品種ブレンド。
ココ・ファーム 第一楽章 2022
ここここ・ファームのフラッグシップ赤ワイン「第一楽章」。足利市田島と佐野市赤見の急傾斜自家畑で育ったマスカット・ベーリーA 100%から生まれる、同ワイナリー最上位ライン。手除梗・ステンレスタンクと甕
ココ・ファーム 第二楽章 2023
「第一楽章」の弟分的ポジションにある「第二楽章」は、テラスヴィンヤードと呼ばれる平地の若木畑(2011年開墾・2012年植樹)のマスカット・ベーリーA 100%から造られる。ブドウを一粒ずつ手作業で軸
ココ・ファーム 山のタナ 2023
南仏マディランが原産のタナ種を、山形県上山市と長野県高山村の契約農家が育てたブドウだけで醸す、単一品種赤ワイン。タナは本来、力強いタンニンと高い酸が特徴とされる品種で、その個性を日本の産地で育てること
ココ・ファーム こころみシリーズ 2022 雲の時間 茜
「こころみシリーズ」は、2013年から北海道余市の契約農家と行う実験的なワイン群。毎年テーマや品種を変えながら、日本のテロワールの可能性を探り続けている。「2022雲の時間 茜」は、ピノ・ノワール83
ココ・ファーム のぼ ブリュット
ここここ・ファーム・ワイナリーの看板スパークリングワイン。瓶内二次発酵(メトード・トラディショネル)で造られたブリュットスタイル。2000年のG8九州・沖縄サミット公式晩餐会で乾杯ワインに採用され、国
ココ・ファーム のぼ ドゥミセック
「のぼ」シリーズのやや甘口スタイル、ドゥミセック。ブリュットよりも糖度が高く、果実の甘みとスパークリングの爽快感が心地よくバランスする。国産葡萄を使った瓶内二次発酵スパークリングで、リッチな果実感と細
ココ・ファーム 農民ドライ
ここここ・ファームを代表する辛口白ワイン「農民ドライ」。北海道・長野・山形の契約農家が育てたミュラー・トゥルガウ、シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブランなどをブレンドし、野生酵母で発酵。フィルタリングを最
ココ・ファーム 農民ロッソ
ここここ・ファームを代表する定番赤ワイン。メルロ38%・マスカット・ベーリーA21%・カベルネ・ソーヴィニョン14%・タナ6%・ピノ・ノワール6%・甲州5%・ツヴァイゲルト4%・ブラック・クイーン4%
ココ・ファーム こころぜ
ここここ・ファームのロゼワイン「こころぜ」。サクランボやラズベリーを思わせるフレッシュな果実感と淡いサーモンピンクの色合いが印象的な一本。JAL国際線への搭載実績を持ち、日本のロゼワインの中でも屈指の