ここここ・ファームのロゼワイン「こころぜ」。サクランボやラズベリーを思わせるフレッシュな果実感と淡いサーモンピンクの色合いが印象的な一本。JAL国際線への搭載実績を持ち、日本のロゼワインの中でも屈指のクオリティを誇る。食前酒として、また夏場のアウトドアや記念日の食事に寄り添う万能な存在。フルーティながらしっかりとした酸があり、甘すぎず辛すぎない絶妙なバランスが幅広い層に支持されている。
サクランボとラズベリーの瑞々しいアロマが広がる、JAL国際線搭載の日本ロゼ。甘みと酸がきれいにまとまり、食前から食中まで楽しめる万能ロゼ。色合いも華やかで、グラスに注いだ瞬間のビジュアルから既に楽しい。BBQやテラス飲みでこれを開けると場が一気に明るくなる気がする。
こころぜはJAL国際線ビジネスクラスにも採用実績があり、2015年・2016年ヴィンテージが搭載された。こころみ学園の園生たちが手入れする自家畑のブドウを中心に、野生酵母で自然発酵させたロゼワインだ。イチゴやサクランボを連想させるチャーミングな果実香と、有機栽培ブドウならではの透明感のある酸味が特徴で、軽やかな飲み口と柔らかなタンニンのバランスが心地よい。冷やしてそのまま楽しむのはもちろん、和食・エスニック・軽めの肉料理など幅広い料理との相性が良く、季節を問わず食卓に寄り添う万能なロゼとして根強い人気を持つ。ココ・ファームの理念「こころをこめてぜんぶやる」を名前に込めた、ワイナリーの精神を象徴する一本。
酒
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