清水清三郎商店は三重県鈴鹿市に蔵を構える1869年(明治2年)創業の酒蔵。代表銘柄「作(ざく)」は、伊勢志摩サミット(2016年)の乾杯酒に採用されたことで一躍世界的な注目を集めた。鈴鹿山脈の伏流水と三重県産の酒米を使い、華やかで透明感のある酒質を追求している。
清水清三郎商店(Shimizu Seizaburo Shoten)|三重県鈴鹿市の日本酒蔵
特徴
2016年G7伊勢志摩サミットの乾杯酒に「作」が採用。IWC SAKE部門で毎年のように受賞し、三重を代表する銘醸蔵。鈴鹿山脈の伏流水と三重の酒米で華やかで透明感のある酒を醸す。
基本情報
| 創業年 | 1869年 |
|---|---|
| 公式サイト | https://www.seizaburo.jp/ |
蒸留所情報
| 主力ジャンル | 日本酒 |
|---|---|
| 主要ブランド | 作 |
代表銘柄
所在地
| 国 | 日本 |
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